トゥインゴ・ゴルディーニRS バッテリー交換

バッテリーが突然死したトゥインゴRSの修理が完了した。

土曜日に突然エンジンがかからなくて、ブースターケーブルで動かしてディーラーに入庫したトゥインゴ・ゴルディーニRSの修理が完了し引き取ってきたので、メンテナンス備忘録です。

原因は初見通りのバッテリーで、オルタネーターやその他は全く問題なかった。

バッテリーはふんだんはかなり気をつけて見ているのだが、3年弱で走行距離が少なかったので車検の時にと油断していた。

というわけでディーラーさんで高いバッテリーと交換となった。

トゥインゴのバッテリーは60aで、高さが特殊らしい。

交換したのはルノー純正がなくて、よくわからないブランドの日産の海外向けのバッテリー。

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まあ家から5分ほどの距離にルノーのディーラーがあるのはラッキーだったと思うし、サービスフロントのHさんもルノーで10年以上の経験のあるナイスな人なのでよしとしよう。

さてクルマのほうは交換前と比べてスタート時のトルク感が違う。

そしてオーディオの音が劇的に変わっていた。先日トゥインゴ快適化計画で入れたスピーカーがよく鳴るのだ。

わかりやすい表現だと、ボリュームが3〜5段くらい下でも音の輪郭がしっかりとしている。

やっぱりバッテリーとかアーシングとか電気まわりはかなり効果があるんだろうな。

また今度音の調整をしてもらった方が良さそうだ。

少し値引きしてくれてるけどやっぱり高いバッテリー交換についたな。。。

2015年06月11日16時46分05秒 のコピー

 

 

 


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